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今日の
ほめ方の名言
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12月22日
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1.
自画自賛はあまりいい意味で使われていないけど、自分を誉めてやるのはいいことなんだ。
一生懸命やった、でも、結果が出なかった、貯金したと思えばいいよ、と誉めてやる。
いつか思い当たることがあって、あのとき誉めたご褒美なんだと思える。
(
志茂田景樹
)
(
Shimoda Kageki
)
2.
もっと(人を)褒めろよ。
心の中でいいなと思ったら口に出せ。
誰だって、いくつになったって、褒められれば嬉しい。
そういう小さなことの積み重ね(が有るか無いか)で、世の中はつまらなくもなり楽しくもなる。
( 梅田望夫 )
3.
「加藤君、君は漫画が上手いなぁー」と、校長先生から褒められて、僕は漫画の道を歩むことになりました。
( 加藤芳郎 )
4.
成果も出ていないのに、ほめられるかって?
ほめないから、成果が出ないのだ。
(
トム・ピーターズ
)
(
Tom Peters
)
5.
人間、学問に志すというのは、道に志すものでなければならぬ。
ところが今の学問は、己の知恵を磨くより、人に誉められたいという名誉心、はなはだしきは、金銭のために学問をするということで、その志たるや実に卑しい。
(
中江藤樹
)
(
Nakae Touju
)
6.
2人以上が同じことを褒めてくれたなら、それは間違いなく、お前の真実だ。
信じていいんだ。
(
漫画『宇宙兄弟』
)
(
Uchuu Kyoudai
)
7.
自分という人間に価値を認められるよう、きちんと褒め、自信をもたせることが必要だ。
正しい自己主張にもつながる。
( 内田千代子 )
8.
「ただの人」「下手」「達者」「上手」を経て、
始めて「名人」と称される。
人(=人間)の弱点として、
余りにほめられると、
始めは御世辞だなと思っていながらも、
ついほめられるのが癖になって、
いつの間にか自分は上手なつもりで済ましてしまうようになる。
こうなると、
その人の芸はもう進歩する見込みがなくなるから、
よくよく注意せねばならぬ。
( 宝生九郎 )
9.
人を誉めるなら、陰ぼめがいい。
(
孔子・論語
)
(
Koushi
)
10.
スランプの時は、自分を褒める。
( 加藤芳郎 )
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