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今日の
ほめ方の名言
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11月24日
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1.
馬を褒めるには一月(ひとつき)、
女を褒めるには一年待て。
(
チェコのことわざ・格言
)
(
Czech saying
)
2.
ほめてやることは、あなたの部下や同僚に自信を植えつけることになる。
だれでも仕事がよくできた時には、ほめてやることだ。
(
ジョセフ・マーフィー
)
(
Joseph Murphy
)
3.
金持ちがどんなにその富を自慢しているとしても、彼がその富をどんなふうに使うかが判(わか)るまで、彼をほめてはいけない。
(
ソクラテス
)
(
Sokrates2
)
4.
「加藤君、君は漫画が上手いなぁー」と、校長先生から褒められて、僕は漫画の道を歩むことになりました。
( 加藤芳郎 )
5.
「井の中の蛙、大海を知らず」は、
原典では(そのあとに)「天の深さを知る」ってつくんだって。
こうなると意味ががぜん違ってくるよね。
前段だけだと、
「世間知らず」って意味で
悪口に使われるけど、
後段がつくことによって、
「世間の俗事にはウトいが、
ひとり深い哲理に思いを至す」
っていうホメ言葉に近い感じになるでしょ。
(
つかこうへい
)
(
Tsuka Kouhei
)
6.
いいところが20%だとしたら、そこをほめて栄養を与えてあげる。
そうするとどんどん細胞分裂して80%にも90%にもなっていく。
(
宇崎竜童
)
(
Uzaki Ryuudou
)
7.
生臭坊主だなんて、悪口のつもりでいう人がいるけれども、これは褒めことばなんだな。
生臭くない坊主が生臭い人間を救えるか、相談相手になれるか。
(
永六輔
)
(
Ei Rokusuke
)
8.
「ただの人」「下手」「達者」「上手」を経て、始めて「名人」と称される。
人の弱点として、余りにほめられると、始めは御世辞だなと思っていながらも、ついほめられるのが癖になって、いつの間にか自分は上手なつもりで済ましてしまうようになる。
こうなると、その人の芸はもう進歩する見込みがなくなるから、よくよく注意せねばならぬ。
( 宝生九郎 )
9.
女は慎み深い男をほめるが、彼を好かない。
(
西洋のことわざ・格言
)
(
Seiyou saying
)
10.
信賞必罰
(
『漢書』
)
(
Kanjo
)
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