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今日の
光の名言
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2月6日
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1.
嵐の上に昇ってみれば、日の光が見えるだろう。
( マリオ・フェルナンデス )
2.
寒波来ぬ月光とみに尖りつつ
(
竹下しづの女
)
(
Takeshita Sizunojo
)
3.
どんなに強い陽射しでも物を燃やすことのない太陽の光線も、小さな虫眼鏡で焦点を合わせるだけで発火する。
集中すればそれだけのパワーが生まれるのである。
(
堀場雅夫
)
(
Horiba Masao
)
4.
いかに多くの者が光を見る資格がないか。
それでも夜は明ける。
いかに多くの者が、この世に生まれたことを嘆いているか。
それでも自然は新しい子孫を生み、この世に存在しなかったことをむしろ望んだ者たちをも、存在せしめている。
(
セネカ
)
(
Seneca
)
5.
空想は豊饒な土壌であり、そこから想像力が育ち、そして大いなる光のほうへ伸びるのです。
(
サラ・バン・ブラナック
)
(
Sarah Ban Breathnach
)
6.
水馬(あめんぼう)二つ光輪ぶつけ合ひ
(
高澤良一
)
(
Takazawa Yoshikazu
)
7.
まっすぐにしゃべれば、光線のように心に届く。
( アパッチ族の格言 )
8.
兜虫黒き光を放ち歩む
(
京極杞陽
)
(
Kyougoku Kiyou
)
9.
秋の田の穂の上てらす稲妻の光のまにもわれや忘るる
(
『古今和歌集〔古今集〕』
)
(
Kokin Wakashuu
)
10.
誰もしみじみ覗(のぞ)いてはくれませんが
月の光が美しく差しこむ夜は
空っぽの底で
うれしくうれしく 照り返すこともできる
棄てられている瀬戸もののことですか?
いいえ わたしのことです
(
新川和江
)
(
Shinkawa Kazue
)
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