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今日の
ゲーテの名言
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3月31日
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1.
身分不相応の生活をするものは馬脚を現す。
(
ゲーテ
)
(
Goethe
)
2.
どんなつまらない雑草でも花でも、懐かしい日記の一片となり得るのである。
(
ゲーテ
)
(
Goethe
)
3.
数学の技巧は雄弁術に似ている。
どちらにとっても価値があるのは形式だけで、
内容はどうでもよい。
数学によって銅貨を数えるか金貨を数えるか、
修辞法によって真実を主張するか偽りを主張するか、
それは両者にとってまったく同じことなのである。
(
ゲーテ
)
(
Goethe
)
4.
人を知らねばこそ、人を恐れる。
人を避ける者は、やがて人を見損なう。
(
ゲーテ
)
(
Goethe
)
5.
気に入らないものは、
棄てておくか、
あるいは改善するかである。
(
ゲーテ
)
(
Goethe
)
6.
三千年の歴史から学ぶことを知らぬ者は、
知ることもなく、闇の中にいよ、
その日その日を生きるとも。
(
ゲーテ
)
(
Goethe
)
7.
急がずに、だが休まずに。
(
ゲーテ
)
(
Goethe
)
8.
精神の悩みを癒すには
知力では役に立たない。
理性もあまり効果がない。
断固たる「実行」のみが
一切を癒す。
(
ゲーテ
)
(
Goethe
)
9.
この動揺する時代に自分までぐらつくのは災いを増すばかりだ。
おのれの志を守ってゆずらぬ者だけが世の中を作り上げて行くのだ。
(
ゲーテ
)
(
Goethe
)
10.
一番易しそうで、一番難しいことは、自分の眼の前にあるものを、自分の眼でしかと見るということです。
(
ゲーテ
)
(
Goethe
)
11.
僕はどうやらこの世における一個の旅人に過ぎないようだ。
君たちとてそれ以上のものだろうか?
(
ゲーテ
)
(
Goethe
)
12.
世の人は常に独創の話をするが、どういう意味だろう。
生まれるとすぐ世界の影響を受けはじめ、そして死にいたるまで続く。
一体エネルギーとか力とか意思とかを除いてどこに自分のものがあるか。
もし私が偉大な先駆者や同時代の人に負うた点をすべてあげることが出来たら、残るところは極めてわずかであろう。
(
ゲーテ
)
(
Goethe
)
13.
人を現在の姿だけで判断すると悪くしかならないが、こうなれるかもしれないという見方をすると、あるべき姿になる。
(
ゲーテ
)
(
Goethe
)
14.
自分も犯したことのある過ちなら、人が犯しても好感をいだくものだ。
(
ゲーテ
)
(
Goethe
)
15.
30分ぐらいでは何もできないと考えているより、世の中の一番つまらぬことでもする方がまさっている。
(
ゲーテ
)
(
Goethe
)
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