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精霊/精
妖精
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魔物、魔性のもの、魔
1.
おのれ、目に見えない酒精め、汝にまだ名がないのならこれからは貴様を悪魔と呼ぶぞ。
(
ウィリアム・シェイクスピア
)
(
William Shakespeare
)
2.
今の日本を見てみなさい。
忙しくて精霊を感じられない。
生きながら死んだ者ばかりです。
(
水木しげる
)
(
Mizuki Shigeru
)
3.
いわゆる文明人なるものは
霊的バカが多いのだ。
すなわち(霊的)感度がニブイために
(精霊や妖怪に)無関心なのである。
現代人は、
それをよしとしているから始末に悪い。
(
水木しげる
)
(
Mizuki Shigeru
)
4.
猫は地上に舞い降りた精霊に違いない。
猫は、落ちることなく雲の上を歩くことができるだろう。
(
ジュール・ヴェルヌ
)
(
Jules Verne
)
5.
われわれにわからない力があり、それが(人に)憑くのです。
精霊あるいはカミといったような、ある“目にみえないもの”がいて、本当の危機に作用する、すなわち助けるのです、守護霊というやつでしょうかねえ。
(
水木しげる
)
(
Mizuki Shigeru
)
6.
日本でも、昔の神道は良かったんです。
八百万神(やおよろずのかみ)というのは、精霊信仰ですよ。
しかし政権を取った者におもねって、神道は教えをねじ曲げたわけです。
そうなると、よくないです。
邪教に入るわけですな。
(
水木しげる
)
(
Mizuki Shigeru
)
7.
精霊信仰というものは、
大昔にあって退化したように考えられているが、
それがそもそもの過ちで、
森へ行けば、森の精気を吸うから
誰でも(精霊を)感じられる。
(
水木しげる
)
(
Mizuki Shigeru
)
8.
私は植物の愛人として
この世に生まれてきた様に感じます。
或(ある)いは草木の精かも知れんと
自分を疑います。
(
牧野富太郎
)
(
Makino Tomitarou
)
9.
地に帰る雪の精こそわがをんな
(
佐藤鬼房
)
(
Satou Onifusa
)
10.
「天知る、地知る、子知る、我知る」
たとえ誰も見ていないにしても、
天の神様や地の精霊が、
そして誰よりもあなた自身が、
見て、知っている。
あなたは、あなた自身のために、
カッコよくあらねばならない。
それが「誇りを持つ」ということなのです。
(
美輪明宏
)
(
Miwa Akihiro
)
11.
生とは何ぞ。
死とは何ぞ。
肉体を離れて、
死後にも尚(なお)存在する意識があるだらうか。
私はかかる哲学を知らない。
ただ私が知つてることは、
人間の執念深い意志のイデアが、
死後にも尚(なお)死にたくなく、
永久に生きてゐたいといふ願望から、
多くの精霊(スピリット)を創造したといふことである。
(
萩原朔太郎
)
(
Hagiwara Sakutarou
)
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