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今日の
山の名言
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11月9日
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1.
うしろ手に花野夕山(ゆうやま)旅を閉じ
(
澁谷道
)
(
Shibuya Michi
)
2.
(なぜ山に登るのか?)やりたいからやる。
そんな言い方が一番的を得ていて正しい言葉だと思う。
( 鈴木謙造 )
3.
魚は群魚に異ならんと欲し、水を捨てて岸に躍(おど)れば即(すなわ)ち死し、虎は群虎に異ならんと欲し、山を捨てて市に入れば即ち捕(とら)わる。
( 『関尹子』 )
4.
かたつむり そろそろ登れ 富士の山
(
小林一茶
)
(
Kobayashi Issa
)
5.
人生とは、山や谷を友だちと分け合うことなんだよ。
( アニメ『サウス・パーク』 )
6.
とふ人も思ひ絶えたる山里の
さびしさなくば住み憂からまし
(
西行
)
(
Saigyou
)
7.
山や川、木の葉、根や花など、
自然界のいっさいの形成物は、
私たちの内部に原型を持っており、
永遠を本質とするところの
魂から発している。
私たちはその魂の本質を知らないが、
それはおおむね
愛の力や創造者の力として
感じられるのである。
(
ヘルマン・ヘッセ
)
(
Hermann Hesse
)
8.
深山(みやま)十九時(じゅうくじ)ひぐらしの声折れさうに
(
秋元不死男
)
(
Akimoto Fujio
)
9.
国破れて山河あり、
って言葉を皆どう思っているか知らないが、
国が破れようと、破れまいと関係ないんだよ。
人間、死んだら土にかえるという意味は、
人間の社会は土に寄生しているようなもんだ、
というところまで
感覚的にも極めている人はあまりいない。
やっぱり人間が生きているのは社会のおかげと思ってる。
その社会自身を支えているのは自然だろ、
っていうことを、
今の人、もう一度考えないといけないんじゃないかな。
(
養老孟司
)
(
Yourou Takeshi
)
10.
しんとしぬ山の月夜の枝の霜
(
太田鴻村
)
(
Oota Kouson
)
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