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今日の
短歌・道歌の名言
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3月1日
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1.
われ死なば
香典うけず
通夜もせず
迷惑かけず
さらば地獄へ
( 8代目 市川団蔵 )
2.
世の中に人の来るこそうれしけれ
とはいうもののお前ではなし
(
内田百
)
(
Uchida Hyakken
)
3.
習へとし言ふにはあらね金婚の
時過ぎて猶(なお)睦(むつ)む我らぞ
( 尾上柴舟 )
4.
秋の田の穂の上てらす稲妻の光のまにもわれや忘るる
(
『古今和歌集〔古今集〕』
)
(
Kokin Wakashuu
)
5.
君はただ二秒で人を傷つける洗練されたシステムである
(
片岡聡一
)
(
Kataoka Souichi
)
6.
何(なに)となく、
案外に多き気もせらる、
自分と同じこと思ふ人。
(
石川啄木
)
(
Ishikawa Takuboku
)
7.
わがために一基の碑をも建つるなかれ
歌は集中にあり人は地上にあり
(
土岐善麿
)
(
Toki Zenmaro
)
8.
みがかずば玉も鏡も何かせむ 学びの道もかくこそありけれ
( 昭憲皇太后 )
9.
和歌というものは、人の耳をよろこばしめ、素直に人の共感をそそったら、それで充分のもので、高く気取った意味など持たせるものでない。
(
太宰治
)
(
Dazai Osamu
)
10.
劫初(ごうしょ)よりつくりいとなむ殿堂に
われも黄金の釘一つ打つ
(
与謝野晶子
)
(
Yosano Akiko
)
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