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今日の
太陽・日光の名言
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12月21日
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1.
いいか、お日様って奴はな、一度沈んでも、次の日には笑って東の空から上がって来るんだ。
そしたら、みんな明るくなるだろ?
お前ら、嫌なことがあってもな、次の日にはお日様みたいに、笑って明日(あした)を迎えるんだぞ。
( アニメ『BLOOD+(ブラッドプラス)』 )
2.
金銭・土地・株式・債権も富だが、水も空気も太陽も山も海も樹木も草花もすべて富であり、それの恩恵を十分に受けられる人が富める人々なのです。
(
ジョセフ・マーフィー
)
(
Joseph Murphy
)
3.
まんじゆさげ雲の間より日の柱
(
大野林火
)
(
Oono Rinka
)
4.
太陽の光線は、美人の顔も照らせば、犬のくそも照らしているぜ。
(
中村天風
)
(
Nakamura Tenpuu
)
5.
神は常に、私たちの心の中にいるのだと思います。
そして、いろいろな形を借りて私たちの前に現れるのだと。
それは笑顔だったり、
昇る太陽だったり、
優しい言葉や、
あなたのことはみんな分かっていますよという眼差しだったり。
あるいは、滑稽なジョークに姿を変えていることもあるでしょう。
私たちがひどく苦しんでいる時には、
そんな自分のありさまを笑い飛ばせる力になって現れるかもしれません。
(
シェール
)
(
Cher
)
6.
葉牡丹に陽はほほゑみを尽しけり
(
長谷川千枝子
)
(
Hasegawa Chieko
)
7.
僕のほかに腐るものなく西日の部屋
(
福田若之
)
(
Fukuda Wakayuki
)
8.
水の光り。
日の光り。
やわらかな風。
葉のしたたり。
おおきな木。
花の色。
草の色。
土の色。
鳥の影。
雲の影。
ふだんはいそがしさのなかに忘れてしまっている「何か」が、
それらのあいだにあるとおもう。
いつもは忘れている「何か」、
それが何か思いだせない「何か」、
何かとしかいえない「何か」を思いだしたいとき、
そこにいったら思いだせるような気がする。
そうした心がふっと開かれてゆくような、
開かれた場所が好きだ。
(
長田弘
)
(
Osada Hiroshi
)
9.
初日の出固唾(かたず)をのんで待つ心
(
鈴木真砂女
)
(
Suzuki Masajo
)
10.
喜びは単純な自然の中にある。
牧場に立ち込める霧、木の葉に舞う太陽の光、水面をわたる月。
物知り顔の動物や花々、その住みか同様に、雨雲、嵐を呼ぶ雲ですら、喜びをもたらしてくれる。
(
シガード・F・オルソン
)
(
Sigurd F. Olson
)
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