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今日の
睡眠・眠りの名言
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9月22日
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1.
退屈な本を読んでいてうとうとしたら、
その本を読み続けている夢を見て、
退屈のあまり目を覚ましてしまった。
(
ハインリッヒ・ハイネ
)
(
Heinrich Heine
)
2.
睡眠の幽味は暁(あかつき)にある。
殊(こと)に春が可(よ)い。
(中略)或(あるい)は醒め、或は眠り、
起きては眠り、眠りては又起きる。
この一、二時間の快い夢心地というものは、
春の暖い暁ならでは
到底味(あじわ)うことは出来ないのである。
(
岡本綺堂
)
(
Okamoto Kidou
)
3.
早寝早起きの、勤勉で、分別があって、金を浪費せず、真っ正直な人間が、運の悪さをこぼすのを見たことがない。
人柄の優れた、よい習慣を持った、鋼鉄のように強く、勤勉な人間は、愚か者には想像もつかぬような悪運に見舞われたとしても、決してびくともしない。
(
ジョセフ・アディソン
)
(
Joseph Addison
)
4.
寝過ぎは疲れる。
(
ホメロス
)
(
Homeros
)
5.
生きるための
一切の努力をなげすてて
眠りこけていたわたしであったのに
目がさめてみたら
生きていた
(中略)
いや
生かされていた
(
東井義雄
)
(
Toui Yoshio
)
6.
適当にやらないとね、漫画家は、死ぬよ。
寝なきゃ駄目。
食べたいものは食べないと駄目。
疲れたら休まないと駄目。
(
水木しげる
)
(
Mizuki Shigeru
)
7.
春眠といふうす暗くほの紅く
(
岡本眸
)
(
Okamoto Hitomi
)
8.
自然は私たちに、どんな生物でも「引きこもる」ことが必要だと教えてくれる。
熊は冬眠する。
猫は見えないところを這っていく。
植物でさえ冬の間は姿を消す。
来たるべき春に備えて命の洗濯をするのがこの時期なのである。
( ヘーゼルデン財団 )
9.
何をしたとて
眠れないときはやっぱり眠れない。
(
北杜夫
)
(
Kita Morio
)
10.
快い眠りこそは、自然が人間に与えてくれたやさしい、なつかしい看護婦である。
(
シェイクスピア
)
(
Shakespeare
)
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