名言ナビ
→ トップページ
今日の
親に関する名言
☆
9月6日
☆
→ 日別名言メニュー
← 前日の名言
→ 翌日の名言
1.
「ただいま」という声がいつもと少し違う。
「おかえり」と言ったら目を伏せた。
それだけで、今日は何かあったなと感じる。
それが親というものです。
(
さだまさし
)
(
Sada Masashi
)
2.
どんなにたくさんの財産を残したとしても、
戦争という
いまの大人にしか語れない、
かけがえのない体験を
こどもに話さなかったとしたら、
その親はりっぱな遺産を残したとはいえないだろう。
(
石井桃子
)
(
Ishii Momoko
)
3.
古里(ふるさと)に二人そろひて生身魂(いきみたま)
(
阿波野青畝
)
(
Awano Seiho
)
4.
親が
こんなばかばかしいことをとか、
こんなできもしないことをとか
言って摘み取ってしまう、
それは大人の子ども文化への論理であって、
言うなれば親のファシズムです。
(
手塚治虫
)
(
Tezuka Osamu
)
5.
子供を教育するばかりが親の義務でなくて、子供に教育されることもまた親の義務かもしれないのである。
(
寺田寅彦
)
(
Terada Torahiko
)
6.
生徒が救われないのに先生だけが救われるということはない。
子供が救われないのに親だけが救われるということはないでしょう。
( 和田稠 )
7.
いわゆる良心と呼ばれるものは、
あなたの内的感情であり、
だれか他人の声です。
多くの場合、
それはあなたの両親や先生によってあなたの心に植えつけられた、
無知と恐怖と迷信と虚偽の声です。
(
ジョセフ・マーフィー
)
(
Joseph Murphy
)
8.
魂棚(たまだな)の奥なつかしや親の顔
(
向井去来
)
(
Mukai Kyorai
)
9.
よく、親と子は血がつながっているといいますが、ヘソの緒に血管はありません。
血はつながっていないのです。
親から子へ、ヘソの緒が届けたのは、栄養だけです。
(
永六輔
)
(
Ei Rokusuke
)
10.
子供が身のほど知らずの大望について語る時に
親のなすべきことは、
その大望についてあらゆる観点から、
よく話し合ってやることだ。
そして、できることなら、
どうすればその目標に成功する望みをもって近づけるか、
その方法を助言してやる。
それから、
さあ、やりなさいと前進を勧める。
ありとあらゆる激励を与えてやる。
(
デール・カーネギー
)
(
Dale Carnegie
)
← 前日の名言
→ 翌日の名言
→ 日別名言メニュー
→ 今日の名言(テーマ別)
→ 今日の名言(星 座 別)
→ 今日の名言(血液型別)
→ 日別の名言(テーマ別)
→ 日別の名言(星 座 別)
→ 日別の名言(血液型別)
→ トップページ