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今日の
七瀬音弥の名言・迷言
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10月15日
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1.
「夜明け前が一番暗い」という言葉は本来、暗闇が最も深まった膠着状態の時に言ってこそ、励まし・慰めになり、希望を与える。
状況が悪化し、ますます暗闇が深まっている時に言えば、夜明けははるか遠いと自覚させ、さらなる絶望を与えるだけである。
(
七瀬音弥
)
(
Nanase Otoya
)
2.
ある人についての真実を知りたければ、その人のことを好きな人よりも、嫌いな人から聞いたほうが確実だ。
好きな人は気を使ってなかなか本当のことを言わない。
(
七瀬音弥
)
(
Nanase Otoya
)
3.
明日があるからと安心して手を抜くのではなく、今日しかないと思って、今日に全力を尽くすことが成功や勝利につながる。
(
七瀬音弥
)
(
Nanase Otoya
)
4.
寄り道や途中説明の多い話し方は、聞き手を退屈させ、疲れさせる。
本筋から離れた話や補足的な説明は、本題を話し終えた後にしたほうがよい。
(
七瀬音弥
)
(
Nanase Otoya
)
5.
引越は、不要なものや余分なものを捨て去り、生活の新陳代謝を行う絶好のチャンスである。
(
七瀬音弥
)
(
Nanase Otoya
)
6.
他人を突き落とすと、
自分もツキ落とす。
(
七瀬音弥
)
(
Nanase Otoya
)
7.
私が提唱するよいスピーチの3要素は、「つかみ」「インパクト」「説得力」。
これらはそれぞれ、冒頭・途中・全体の3区間の印象度を表しています。
(
七瀬音弥
)
(
Nanase Otoya
)
8.
仕事や人生の苦労が多ければ多いほど、
それを題材にした話や本は面白くなる。
なぜなら、苦労とは、
誰もが同情する一方で興味関心を持たずにはいられないような、
悲惨だがドラマティックな体験を意味するからだ。
(
七瀬音弥
)
(
Nanase Otoya
)
9.
会社の目標と自分の個人的な夢が重なる部分を探せ。
そうすれば、やる気が出てくる。
希望が見えてくる。
(
七瀬音弥
)
(
Nanase Otoya
)
10.
不運な人間に対して、「出来事にはすべて理由がある」という格言で慰めようとするのは、傷口に塩を擦り込むようなものである。
(
七瀬音弥
)
(
Nanase Otoya
)
11.
人や作品や物事の悪い点を
見つけたり、指摘したり、けなしたりするのに、
才能や有能さは全く必要ない。
誰にでもできることであるからだ。
(
七瀬音弥
)
(
Nanase Otoya
)
12.
仕事がきつくても、それが好きなことなら、辛くない。
そのきつさも楽しめるからだ。
(
七瀬音弥
)
(
Nanase Otoya
)
13.
アルコールが入った時だけ、幸せ。
(
七瀬音弥
)
(
Nanase Otoya
)
14.
死ぬ気でやって死ぬのは嫌だ。
だが、死ぬ気でやったほうが、死ぬ気でやらないよりも良い結果を生むことは確かだ。
(
七瀬音弥
)
(
Nanase Otoya
)
15.
成功理由は、いつも後付け。
(
七瀬音弥
)
(
Nanase Otoya
)
16.
議論の決着がついたとき、スポーツの優勝決定戦のように、互いによくやったと健闘をたたえ合えるだろうか?
それができないのであれば、議論はするべきではない。
後味の良い議論には、互いに相手を尊敬・尊重し合うという高貴な精神が不可欠だ。
議論する者にもスポーツマンシップが必要だと言えよう。
(
七瀬音弥
)
(
Nanase Otoya
)
17.
忙しい時ほど、片付け事をしたくなる。
しかも、そういう時ほど、なぜか片付け事は、はかどるのだ。
(
七瀬音弥
)
(
Nanase Otoya
)
18.
相手の心を傷つけるような表現は、「ユーモア」とは言えない。
「ユーモア」であるかどうかは、発する側ではなく、受け取る側が判断することだ。
(
七瀬音弥
)
(
Nanase Otoya
)
19.
文章力は、たくさん読むことではなく、たくさん書くこと、たくさん考えることによって磨かれる。
(
七瀬音弥
)
(
Nanase Otoya
)
20.
「自分のことを棚に上げてよく言うよ」と言う人も、自分のことを棚に上げて言っている。
(
七瀬音弥
)
(
Nanase Otoya
)
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