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今日の
七瀬音弥の名言・迷言
☆
7月22日
☆
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1.
自分にないものを数えるより、自分にあるものを数えよう。
(
七瀬音弥
)
2.
「ごちそうさま」は、料理を作ってくれた人への感謝の言葉。
食材を作ってくれた人、運んでくれた人への感謝の言葉。
人と食べ物によって自分が生かされていることへの感謝の言葉。
(
七瀬音弥
)
3.
空しさとは、自分のやっていることや自分の存在に意味を見出せない時に感じる気持ち。
人は、寂しくても何とか生きていけるけど、空しかったら生きていけない。
(
七瀬音弥
)
4.
余命半年主義──自分の余命があと半年しかないつもりで、常に全力で生きる。
(
七瀬音弥
)
5.
悲しみや苦しみを最も癒してくれるのは、笑い。
悲しんでいる人、苦しんでいる人こそ、笑わせてあげなくちゃ!
そして、悲しい時、苦しい時こそ、笑わなくちゃ!
(
七瀬音弥
)
6.
今、無理に思えることは、
今、挑戦しなければ、
10年後にはもっと無理になる。
そして、
10年前ならできたのに、
と後悔することになる。
(
七瀬音弥
)
7.
この世に、自分のやりたいことが分かっている人なんて、ほんの一握りしかいない。
自分のやりたいことに気づいたら、それは宝の地図を手に入れたことに等しい。
(
七瀬音弥
)
8.
愚痴を聞いてくれない友人、
愚痴を言ってくれない友人、
つまり、互いに愚痴を言い合えない友人同士は、
見せかけの友人である。
いや、見せかけの友人ですらない。
(
七瀬音弥
)
9.
神よ、僕らの使う文字では、あなたの中に「ネコ」がいる。
(
七瀬音弥
)
10.
好きなもの、嫌いなものなど、人に何か質問する時は、答えを1つ聞くより、3つ聞いたほうが、相手は答えやすい。
1つだと、悩んでしまって、なかなか答えが出ず、話が盛り上がらない。
また、1つだと、答えに個人差が出にくいので、面白くもない。
(
七瀬音弥
)
11.
進んで死の危険に身をさらしたり、
自殺したりする勇気なんて無くていい。
死に対して臆病なくらいが、
人間としてちょうどいい。
(
七瀬音弥
)
12.
何かを失っても必ず別の何かを得るものだ。
だが、多くの人はそれに気づかず悲しみに明け暮れる。
(
七瀬音弥
)
13.
私はシャワーを浴びている時や、食器を洗っている時に、いいアイデアが浮かびます。
「洗う」という行為が、私のアイデア創出のスイッチです。
(
七瀬音弥
)
14.
寒気に耐えて、歓喜に至れ!
(
七瀬音弥
)
15.
本というのは、パラパラと急いで読むと、たいしたことが書いてないように感じることが多い。
だが、大事な所に線を引きながら、じっくり読み直してみると、結構いいことがたくさん書いてあることに気づくから不思議だ。
(
七瀬音弥
)
16.
発言することで、時には不愉快な思いをするかもしれない。
でも、発言しなければ自分の気持ちは、自分の存在価値は他人には伝わらない。
(
七瀬音弥
)
17.
「相手を利用する」
「利用し合う」
という発想ならば
後ろ向きな人間関係だが、
「助け合う」
という発想ならば
前向きな人間関係である。
(
七瀬音弥
)
18.
最初から「死んでもやる」という気持ちを持たなかったら、何もかも中途半端で終わってしまう。
「死んでもやる」を捨てるのは、「死んでもできない」と分かったときでも遅くはない。
(
七瀬音弥
)
19.
否定的なアドバイスに耳を傾けてはいけない。
(
七瀬音弥
)
20.
人生に残された時間を少なめに見積もったほうが、人生を充実させることができる。
(
七瀬音弥
)
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