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今日の
目的に関する名言
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12月10日
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1.
士有所不為──士は為さざる所あり。
紳士たるものはいかなる目的のためにも、
いかなる場合にも、
きたないことをしてはならない。
必ず手段を選ぶべきである。
(
海音寺潮五郎
)
(
Kaionji Chougorou
)
2.
目的を持たない人は、
やがては零落する。
全然目的のないよりは、
邪悪な目的でもあるほうがましである。
(
トーマス・カーライル
)
(
Thomas Carlyle
)
3.
我々にとって主要な責務とは、
各人が自らを導いていくことであり、
そのために、我々はこの世に存在している。
(
モンテーニュ
)
(
Montaigne
)
4.
人間はなんのために生きるのかって考えてみると、
苦難を乗り越えていくために生きるのだと思う。
なにもしないで、生きていこう
なんて生き方はだめよ。
(
フジ子・ヘミング
)
(
Fuzjko Hemming
)
5.
情報化社会だからこそ、
単なる理解を超えた超情報に
もっと敏感に、真剣になるべきだ。
そこに、とりわけ無目的な情報を提供する呪力を持った「芸術」の意味が大きく浮かびあがってくる。
(
岡本太郎
)
(
Okamoto Tarou
)
6.
いつでも計算を超えた無目的な闘い、
いわばあらゆる対象への無条件な挑みをつづけることが
人間的であり、生きがいであると信じている。
(
岡本太郎
)
(
Okamoto Tarou
)
7.
目的を立てて、
その目的のために本を読む、
そのほかの本は読まないと決めるのも、
本を読まない工夫の第一歩であり、
基本であるわけでしょう。
(
加藤周一
)
(
Katou Shuuichi
)
8.
利害損得のみに執着する日本人の封建思想をたたき直して、
正邪善悪に基づいて行動する人間をつくることが、
民主主義の目的であり、
教育者の使命である
(
尾崎行雄
)
(
Ozaki Yukio
)
9.
蟻の思いも天に届く。
(
日本のことわざ・格言
)
(
Nihon saying
)
10.
(文章における同一表現の)繰り返しは、
それを目的とする特別な場合以外は
極力避けたほうがよい。
たとえば逆接の場合でも
「しかし」ばかり使わないで、
「けれども」「ところが」「だが」「が」「にもかかわらず」などを混用する。
(
本多勝一
)
(
Honda Katsuichi
)
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