名言ナビ
→ トップページ
今日の
松下幸之助の名言
☆
4月20日
☆
→ 日別名言メニュー
← 前日の名言
→ 翌日の名言
1.
健康であるために必要なことは何かというと、栄養であるとか、休養とかいろいろあるが、特に大切なのは「心の持ち方」です。
命をかけるというほどの熱意を持って仕事に打ち込んでいる人は、少々忙しくても疲れもせず、病気もしないものです。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
2.
真実に立つというのは、まことに強いもので、経営者が真実に立っていれば社員やお得意先からの信頼が、おのずと集まってくる。
真実に立っての言動は、やはり人の心に通じるし、そのことがまた、自分の行き詰まりを打開する上でも、極めて大きな力になると思うのである。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
3.
経営者は、いつも将来というものが頭にないといけない。
五年後、十年後にどうなるか、どうすべきか。
そのうえで、今どうしたらいいのかを考える。
将来から現在を考えるのが、経営者としての発想である。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
4.
60%の見通しで判断が出来たら、
決断することだ。
後は勇気と実行力である。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
5.
どれほど学問を積んでも、本当に頼れるのは直感だ。
しかも、いざその場になった時、実際にやってみるまで何が起きるか分からない。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
6.
心の持ち方で結果が変わる。
楽観か悲観か、積極か消極か。
心のあり方如何(いかん)で、物の見方が変わってくる。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
7.
対立大いに結構。
正反対大いに結構。
これも一つの自然の理ではないか。
対立あればこその深みである。
妙味である。
だから、排することに心を労するよりも、
これをいかに受け入れ、
これといかに調和するかに、
心を労したい。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
8.
企業は本業を通じて社会貢献をする。
利益とは社会に貢献したことの証しである。
多くの利益を与えられたということは、
その利益を使って、
さらなる社会貢献をせよとの世の声だ
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
9.
失敗の中にも成功の兆(きざし)があり、成功の中にも失敗の兆がある。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
10.
成功した人は、普通の人ならその困難に打ち負かされるところを、反対に喜び勇んで体当たりしている。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
← 前日の名言
→ 翌日の名言
→ 日別名言メニュー
→ 今日の名言(テーマ別)
→ 今日の名言(星 座 別)
→ 今日の名言(血液型別)
→ 日別の名言(テーマ別)
→ 日別の名言(星 座 別)
→ 日別の名言(血液型別)
→ トップページ