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今日の
ゲーテの名言
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10月22日
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1.
どんな賢明なことでも、すでに考えられている。
それをもう一度考えてみる必要があるだけだ。
(
ゲーテ
)
(
Goethe
)
2.
偉大な幸福な人間とは、自分が自分であるために、支配することも服従することもいらないという人間である。
(
ゲーテ
)
(
Goethe
)
3.
誠実に君の時間を利用せよ。
(
ゲーテ
)
(
Goethe
)
4.
忘恩はつねに一種の弱さである。
わたしは有能な人たちが恩知らずであった例を知らない。
(
ゲーテ
)
(
Goethe
)
5.
本の中には、それを読んで我々が学ぶためでなく、著者が何かを知っていたということを我々に知らせるために書かれたと思われるような本がある。
(
ゲーテ
)
(
Goethe
)
6.
どれほど深く苦悩にひたっていようとも、きみはやはり青春の幸に生まれた身。
勇気をふるいたまえ、敏捷なすこやかな歩みに。
友情にかがやくあかるい空へ歩をはこび、思いやりのある善き人々の中にあるのを感じたまえ。
そのとき、生の晴れやかな泉がきみに湧き出てくれますように。
(
ゲーテ
)
(
Goethe
)
7.
性に合わない人たちとつき合ってこそ、うまくやって行くために自制しなければならないし、それを通して、我々の心の中にあるいろいろ違った側面が刺激されて、発展し完成するのであって、やがて、誰とぶつかってもびくともしないようになるわけだ。
(
ゲーテ
)
(
Goethe
)
8.
神は、移ろいやすいものだけを美しくした。
(
ゲーテ
)
(
Goethe
)
9.
偉大な先人と交わりたいという欲求こそ、
高度な素質のある証拠なのだ。
(
ゲーテ
)
(
Goethe
)
10.
真理と誤りが同一の源泉から発するのは、不思議であるが、確かである。
それゆえ、誤りをぞんざいにしてはならぬ。
それは同時に真理を傷つけるからである。
(
ゲーテ
)
(
Goethe
)
11.
何をなすべきか、いかになすべきか、をのみ考えていたら、何もしないうちにどれだけ多くの歳月がたってしまうことだろう。
(
ゲーテ
)
(
Goethe
)
12.
慰めは無意味な言葉だ。
絶望し得ない者は生きてはならない。
(
ゲーテ
)
(
Goethe
)
13.
どこか遠くへ行きたいとあこがれ、
あわただしく飛び立とうとしているようだが、
きみ自身にも他人にも誠実であれば、
せまい巷(ちまた)もさながら自由の別天地だ。
(
ゲーテ
)
(
Goethe
)
14.
数学の技巧は雄弁術に似ている。
どちらにとっても価値があるのは形式だけで、
内容はどうでもよい。
数学によって銅貨を数えるか金貨を数えるか、
修辞法によって真実を主張するか偽りを主張するか、
それは両者にとってまったく同じことなのである。
(
ゲーテ
)
(
Goethe
)
15.
うまく使えば、時間はいつも十分にある。
(
ゲーテ
)
(
Goethe
)
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