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今日の
ゲーテの名言
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6月2日
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1.
人間が本当に悪くなると、人を傷つけて喜ぶこと以外に興味を持たなくなる。
(
ゲーテ
)
(
Goethe
)
2.
不正なことが不正な方法で除かれるよりは、不正が行われているほうがまだいい。
(
ゲーテ
)
(
Goethe
)
3.
どこに行こうとしているのかわからないのに、決して遠くまで行けるものではない。
(
ゲーテ
)
(
Goethe
)
4.
いや遠くさまよい出でんとするか。
見よ、善きことはまこと近きにあり。
幸福をとらえる術を知れ、幸福は常に手近にあれば。
(
ゲーテ
)
(
Goethe
)
5.
私は人間だった。
それは戦う者だということを意味している。
(
ゲーテ
)
(
Goethe
)
6.
若い娘が学ぶことを愛し、
若い男が教えることを愛する場合に
結ばれる青春時代の友情は、
ひとつの美しい事柄である。
(
ゲーテ
)
(
Goethe
)
7.
何をやっているか知らないことほど恐ろしいことはない。
(
ゲーテ
)
(
Goethe
)
8.
一人の人間が、あらゆる人生試練のうちの最も苦しいものを凌(しの)いで自己を克服するときには、我々は喜んでその人間を他の人々に示し、そしてこう言うことができるのです。
「これこそこの人の真骨頂だ!」と。
(
ゲーテ
)
(
Goethe
)
9.
人はあまりにもつまらぬものを読みすぎているよ。
時間を浪費するだけで、
何も得るところがない。
そもそも人は、いつも驚嘆するものだけを読むべきだ。
(
ゲーテ
)
(
Goethe
)
10.
行動する者はつねに没良心である。
省察する者以外、誰も良心がない。
(
ゲーテ
)
(
Goethe
)
11.
たやすくなる前は、何もかも難しいものだ。
(
ゲーテ
)
(
Goethe
)
12.
花を与えるのは自然であり、それを編んで花輪にするのが芸術である。
(
ゲーテ
)
(
Goethe
)
13.
わたしは我慢ができなくなると、地球の辛抱強さを考える。
地球は毎日毎日くるくる回り、毎年毎年大廻りをしているそうだ。
わたしにだってほかにどういう仕方がある?
(
ゲーテ
)
(
Goethe
)
14.
知恵を大げさに自慢し見せびらかすのをやめよ。
謙遜こそゆかしいものだ。
君は青年時代の過ちを卒業するか、せぬうちに、もうきっと老年時代の過ちを犯すだろう。
(
ゲーテ
)
(
Goethe
)
15.
あの人が私を愛してから、自分が自分にとってどれほど価値あるものになったことだろう。
(
ゲーテ
)
(
Goethe
)
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