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今日の
ゲーテの名言
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4月7日
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1.
歴史を書くのは、過去を脱却する一つの方法である。
(
ゲーテ
)
(
Goethe
)
2.
常に現在の時間にしっかりしがみつけ。
刻一刻過ぎて行く時間には、
無限の価値がある。
(
ゲーテ
)
(
Goethe
)
3.
多くの善良な人は、
独創性の夢を見ながら、
暗闇を半生にわたって手探りしながら進んでいくのである。
(
ゲーテ
)
(
Goethe
)
4.
心が開いている時、この世は美しい。
(
ゲーテ
)
(
Goethe
)
5.
あらゆる階級を通じて、目立って気高い人は誰か。
どんな長所を持っていても、常に心の平衡を失わない人だ。
(
ゲーテ
)
(
Goethe
)
6.
長いこと考え込んでいる者が、いつも最善のものを選ぶわけではない。
(
ゲーテ
)
(
Goethe
)
7.
望んでいたものを手に入れたと思い込んでいるときほど、願望から遠く離れていることはない。
(
ゲーテ
)
(
Goethe
)
8.
世の人は常に独創の話をするが、どういう意味だろう。
生まれるとすぐ世界の影響を受けはじめ、そして死にいたるまで続く。
一体エネルギーとか力とか意思とかを除いてどこに自分のものがあるか。
もし私が偉大な先駆者や同時代の人に負うた点をすべてあげることが出来たら、残るところは極めてわずかであろう。
(
ゲーテ
)
(
Goethe
)
9.
あらゆることは、すでにほとんど人によって考えつくされている。
しかし大事なことは、それを自分で考えてみることである。
(
ゲーテ
)
(
Goethe
)
10.
私は、自身がいかなる大家にも師事しない事を、むしろ全てが自分自身の天才のおかげだと自慢している芸術家たちを知っている。
愚かな連中さ。
それがどこででも通ると思っている。
自己の愚かさも知らず、世界は全く自分たちに迫らず、自分たちの中から何も引き出さないと思いこんでいる。
(
ゲーテ
)
(
Goethe
)
11.
人間の運命よ。
お前はなんと風に似ていることか。
(
ゲーテ
)
(
Goethe
)
12.
現在は魅力ある女神なり
(
ゲーテ
)
(
Goethe
)
13.
愛する人の欠点を美点と思えないような者は、
愛しているとはいえない。
(
ゲーテ
)
(
Goethe
)
14.
元来不幸とか不遇とかいっているものの大部分は、その原因をただすと、人間がいかに怠け者で、自分の目的を的確に知ろうとせず、たとえそれを知っても、それに向かってまじめに突進しようという努力の足りないところにある。
(
ゲーテ
)
(
Goethe
)
15.
人間も本当に下等になると、ついに他人の不幸や失敗を喜ぶこと以外の関心をなくしてしまう。
(
ゲーテ
)
(
Goethe
)
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