名言ナビ
→ トップページ
今日の
朝に関する名言
☆
3月13日
☆
→ 日別名言メニュー
← 前日の名言
→ 翌日の名言
1.
僕は突然、
生存の歓喜にうち顫(ふる)える。
生きること、生きていること、
小鳥が毎朝、
泉で水を浴びて甦(よみがえ)るように、
僕のなかの単純なもの、素朴なもの、
それだけが、ただ、
僕を爽やかにしてくれる。
(
原民喜
)
(
Hara Tamiki
)
2.
朝の時間は、
口に金(きん)をくわえている。
(
ドイツのことわざ・格言
)
(
Duits saying
)
3.
あさがほやまだ灯火(ともしび)の薄明り
(
加賀千代女
)
(
Kagano Chiyojo
)
4.
どのような暗い夜にも、きっと明るい朝が来る。
あさ日はのぼる。
(
後藤静香
)
(
Gotou Seikou
)
5.
三万六千五百朝(ちょう)
(
棟方志功
)
(
Munakata Shikou
)
6.
朝寝せり幼き跫音(あしおと)階鳴らし
(
堀口星眠
)
(
Horiguchi Seimin
)
7.
心の平静と幸福にいたる道は一つしかありません。
したがって、
早朝目覚めたときも、日中も、また夜遅く眠りにつくときも、
常にこの道から離れてはなりません──
その道とは、外的なことを一切、自分のものとして考えずに、
すべてを神に委(ゆだ)ねることなのです。
(
エピクテトス
)
(
Epictetus
)
8.
電光朝露(ちょうろ)、石火(せっか)のごとくなる夢の世に、
なんと人生を送ろうとも、
名誉より大切なものはない。
人は一代、名は末代(まつだい)と心得るべし。
( 大久保忠教 )
9.
俺は芸能人なんか嫌いだ。
チャラチャラしやがって。
いつも弁当を食ってるような奴らだ。
朝昼晩と三食全部弁当だ。
薄っぺらい歌やコントをやって人々に馬鹿にされてるような奴がほとんどなんだ。
(
忌野清志郎
)
(
Imawano Kiyoshirou
)
10.
夜中、ふと眼が覚めて、
そのまま眠れなくなったような時とか、
寒い朝いつまでも床を離れられずにいるような場合、
よく古い事を憶(おも)い、
それに想い耽(ふけ)ることがある。
(
志賀直哉
)
(
Shiga Naoya
)
← 前日の名言
→ 翌日の名言
→ 日別名言メニュー
→ 今日の名言(テーマ別)
→ 今日の名言(星 座 別)
→ 今日の名言(血液型別)
→ 日別の名言(テーマ別)
→ 日別の名言(星 座 別)
→ 日別の名言(血液型別)
→ トップページ