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[ 名言 ]
橋という橋は何のためにあったか?
少年が欄干に手をかけて身をのりだして 悲しみがあれば流すためにあった


[ 出典 ]
吉本隆明[よしもと・たかあき]
(思想家・詩人・文芸評論家、1924〜2012)
『佃渡しで』

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少年

身を乗り出す
悲しみ
流す
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