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[ 名言 ]
顔はどんなに笑っていても、人間の無防備な背中はその人の心をそのまま現わすものなのだ。


[ 出典 ]
遠藤周作[えんどう・しゅうさく]
(昭和の小説家、1923〜1996)
『悲しみの歌』

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1. 他人に仕事を作ってやることより、自分の仕事を作ることのほうが難しい。他人がどんな仕事をどうこなすかはそれまでの仕事ぶりから客観的に判断できる。自分……


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4. 人生に一度ぐらいは、がむしゃらになりなさい。


5. 女が付属品を棄てるとどうしてこんなにも美しくなるのだろうか。



6. 人間関係で悩んでいる人は、他人との折り合いの悪さで悩んでいるのではありません。自分との折り合いの悪さで悩んでいるのです。


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9. いいとこばっかの人間なんていないですよ。


10. さあ賽は投げられた。私はルビコン河を渡るのだ!



11. 私は、お金を感謝と愛情の表現として使うようにしている。


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13. 仕事はどんなものでも苦労がつきもの。しかし、その苦労を支えるのは仕事への情熱です。


14. 人間の驚嘆すべき特質の一つは、「マイナスをプラスに変える」能力である。


15. 血の色は黒よりも濃い。



16. 書くとはじぶんに呼びかける声、じぶんを呼びとめる声を書き留めて、言葉にするということである。


17. いらんものを売ったり、買ったりする。それが景気のいい証拠や。


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19. 救われるということと、救われた気になるということは、全く質を異にした事柄なのです。救われた気になることこそ人間を本当の救いから一番遠ざけてしまうの……


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