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今日の
シェイクスピアの名言
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6月20日
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1.
外観というものは、いちばんひどい偽りであるかも知れない。
世間というものはいつも虚飾に欺かれる。
(
ウィリアム・シェイクスピア
)
(
William Shakespeare
)
2.
時は刻々と我々を傷つけ、最後の時がとどめをさす。
(
ウィリアム・シェイクスピア
)
(
William Shakespeare
)
3.
絵にかいたキューピッドは翼を持つが盲目で、
恋の神(=キューピッド)の心には分別がまったくなく、
翼があって目のないことは、
せっかちで無鉄砲なしるしだ。
そして、選択がいつも間違いがちだから、
恋の神は子供だといわれている。
(
ウィリアム・シェイクスピア
)
(
William Shakespeare
)
4.
口数の少ないのが最上の人。
(
ウィリアム・シェイクスピア
)
(
William Shakespeare
)
5.
男は言い寄る時だけが春で、夫婦になってしまうともう冬だ。
女は娘でいるうちは五月の花時(はなどき)のようだが、亭主持ちになるとたちまち空模様が変わる。
(
ウィリアム・シェイクスピア
)
(
William Shakespeare
)
6.
火を消し尽くすのは別の火であり、苦痛を和らげるのは別の苦痛というわけだ。
絶望的な悲しみには別の悲しみを持ってくることだ。
(
ウィリアム・シェイクスピア
)
(
William Shakespeare
)
7.
なんと一言も言わずに行なってしまったのか。
ああ、真実の愛とはそういうものなのだ。
真実は言葉で飾るより以上に実行を持っているのだ。
(
ウィリアム・シェイクスピア
)
(
William Shakespeare
)
8.
悲しみに言葉を与えよ。
物言わぬ悲しみに、膨れ上がった心がささやき、裂けよと命じている。
(
ウィリアム・シェイクスピア
)
(
William Shakespeare
)
9.
たとえ小さな斧でも、
数百度これを打てば、
堅い樫の木も切り倒せる。
(
ウィリアム・シェイクスピア
)
(
William Shakespeare
)
10.
沈黙こそ歓びを伝える最上の使者。
(
ウィリアム・シェイクスピア
)
(
William Shakespeare
)
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