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今日の
七瀬音弥の名言・迷言
☆
9月8日
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1.
まず納得してもらえなければ、
説得することはできない。
(
七瀬音弥
)
(
Nanase Otoya
)
2.
もし同年代や年下に、好きな男性がいるなら、苗字や名前で呼び捨てにしちゃ駄目だよ。
「君付け」にするか、「君(きみ)」って呼ぶんだ。
そしたら、男なんてイチコロさ!
(
七瀬音弥
)
(
Nanase Otoya
)
3.
孤独とは、他人から完全に自由であるということだ。
(
七瀬音弥
)
(
Nanase Otoya
)
4.
「気配り」と「心配り」は、
たいていの辞書では同じような説明がなされていますが、
本当は似て非なるものです。
気配りは、「気」を使って相手のために気をつけることであり、
心配りは、「心」を使って相手を思いやることなのです。
(
七瀬音弥
)
(
Nanase Otoya
)
5.
成功したければ、人を出し抜くずるさを持て。
(
七瀬音弥
)
(
Nanase Otoya
)
6.
「子供が大きくなるまでは離婚したくない」という考え方は、たいてい子供を不幸にする。
(
七瀬音弥
)
(
Nanase Otoya
)
7.
「読書をすれば論理的思考が身につく」とよく言われるが、この言い方は大きな誤解を招く。
正確に言うならば、「論理的に書かれた本または文章を読むことによって論理的思考が身につく」のである。
(
七瀬音弥
)
(
Nanase Otoya
)
8.
男運、女運が悪いのは、運が悪いのではない。
自分が悪いのだ。
(
七瀬音弥
)
(
Nanase Otoya
)
9.
成功理由は、いつも後付け。
(
七瀬音弥
)
(
Nanase Otoya
)
10.
「多数派の正義」は存在しても、「真の正義」は存在しない。
(
七瀬音弥
)
(
Nanase Otoya
)
11.
最近、
地位の高い人や知名度のある人が正論を言うと、
何でもかんでも「上から目線」とけなす風潮がある。
一種の妬み、ひがみ根性。
そういう「下から目線」は自らをおとしめている。
(
七瀬音弥
)
(
Nanase Otoya
)
12.
真の親孝行とは、親のために自分の人生を犠牲にすることではなく、自分が幸せになることです。
自分が幸せになれば、親も幸せになります。
そのためにも、自分が本当に好きなことをやって下さい。
(
七瀬音弥
)
(
Nanase Otoya
)
13.
失敗した時に言い訳をするのは、自分の決断に自信と覚悟がなかった証拠である。
どんな結果になろうと、自分の決断に強い自信と覚悟を持つこと。
その時初めて、集中力は極限まで高まり、良い結果にもつながる。
(
七瀬音弥
)
(
Nanase Otoya
)
14.
自分の不運や苦難に対して無関心になることも、優れた忍耐の技術の一つである。
(
七瀬音弥
)
(
Nanase Otoya
)
15.
「〜で」「〜して」「〜たら」「〜けど」のような接続助詞を多用した切れ目のない話し方は、分かりにくいだけでなく、聞き手を疲れさせ、また退屈させる。
(
七瀬音弥
)
(
Nanase Otoya
)
16.
(物事を決める際に)悩まない人というのは、決断力があるわけでも、意志が強いわけでもない。
ただ単に思慮に乏しく鈍感なだけだ。
(
七瀬音弥
)
(
Nanase Otoya
)
17.
ぶれない人間というのは、ただ頑固なだけで、人の言葉にも耳を貸さない自己中心的人物である場合が多い。
(
七瀬音弥
)
(
Nanase Otoya
)
18.
「人はみな生かされている」ではなく「生かし合っている」というべきだろう!
「生かされている」は受動的だが、「生かし合っている」は能動的。
(
七瀬音弥
)
(
Nanase Otoya
)
19.
「指示待ち族」を嘆く声は、
昔からよく聞くけれど、
同じくらい多いのが「虹待ち族」。
感動や奇跡がやって来るのを、
ただボーッと待っているだけ。
自分から行動して、
感動を作ろう、
奇跡を起こそうとはしない。
(
七瀬音弥
)
(
Nanase Otoya
)
20.
「ピンチは、
普段通りのやり方でやっても駄目なのだから、
思い切って何かを変えてみる絶好の機会」
というのが「ピンチはチャンス」の本来の意味である。
変え方が良ければ、
それが結果的に「チャンス」につながるのだ。
(
七瀬音弥
)
(
Nanase Otoya
)
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