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今日の
光の名言
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8月25日
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1.
ものを書いていて、
時間がなかったり、
うまいことばが出なくて、
ありきたりのことばで逃げたくなったとき、
(頭の中で)何かその師匠の目がギラッと光って、
ダメだといわれる。
そこで七転八倒してまた考える。
(
草柳大蔵
)
(
Kusayanagi Taizou
)
2.
蛍火は二人で見れば淋しからず
(
鈴木真砂女
)
(
Suzuki Masajo
)
3.
本当の書物とは網のようなもので、言葉がその網の目の一つ一つを作っているのである。
網の目がどのようにできているかは、どうでもよい。
大切なのは、漁師が海の底から引き上げる生きた獲物、網の目の間に光って見えるあの銀鱗のきらめきなのである。
(
サン・テグジュペリ
)
(
Saint Exupery
)
4.
噴水に月光しかとまじるとき
(
中村汀女
)
(
Nakamura Teijo
)
5.
ほめ言葉は、人にふり注ぐ暖かい陽光のようだ。
それなしに、人は花咲くことも成長することもできない。
( ジェス・レア )
6.
子供の光は夜空の星。
ぼけっと見ていたのでは、見えない。
見つける方の力が衰えているのかもしれません。
(
山田暁生
)
(
Yamada Akio2
)
7.
誰でも朗らかな友人に接すると、まるであたり一面に光をまき散らす快晴の日を感じさせられる。
我々のほとんどの者は、自分の選ぶままにこの世を宮殿にも、牢獄にもできる力を備えているのだ。
(
ジョン・ラボック
)
(
John Lubbock
)
8.
私たちは勇気をふるい、自分をあざむくことも、幻想をいだくこともなく、ありのままに物事に向き合うときだけ、様々な出来事から光が生じ、その光によって成功への道が照らし出されることを知る。
(
『易経』
)
(
Ekikyou
)
9.
まっすぐにしゃべれば、光線のように心に届く。
( アパッチ族の格言 )
10.
炎天に昼月(ひるづき)無用の光り加へ
(
大野林火
)
(
Oono Rinka
)
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